2018年にNetflixで最もイッキ見された作品はこれだ!トップ10を発表!

Netflixが今年を振り返り「2018年に最もイッキ見された番組」を発表しました
Netflixによると、2018年1月1日から11月28日に配信されたリストの中から、1回の平均視聴時間が最も高い番組が順番に選ばれたとのこと
その結果がこちらです

※Netflixより

1位:『マイ・ブロック』

2位:『殺人者への道』シーズン2

3位:『13の理由』シーズン2

4位:『ラスト・チャンス』

5位:『ボディガード -守るべきもの-』

6位:『最速の称号』

7位:『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』

8位:『アンという名の少女』シーズン2

9位:『欲望は止まらない!』

10位:『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』シーズン6

最近Netflixはマーベルヒーローのドラマシリーズ『デアデビル』と『ルーク・ケイジ』、『アイアン・フィスト』を相次いで裏切ったことで非難を受けていました
これらのシリーズが打ち切られたのは、視聴率の問題ではなく、マーベル側に支払う高額な著作権料が原因だった様子…

このようにネガティブな話題もありますが、今年も『ザ・ホーンティング・ヒルハウス』や『ナルコス:メキシコ編』など数々の大ヒット作も生み出しており、ネトフリの勢いはまだまだ加速傾向にあります

“具体的な視聴者数は明かさない”という方針を取っているため、どれくらいの人が作品を視聴したかは分からないのが痛いところですが、今回のトップ10の結果は妥当、それとも意外でしたのでしょうか?

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