俳優・向井理が出演するおすすめ映画13選!

抜群のスタイルと、爽やかで端正な顔立ちが魅力的な俳優・向井理さん。

映画やドラマだけでなく、ナレーションやドキュメンタリー番組など幅広い分野で活躍しています。

今回は、向井理さんが出演する映画の中から、特におすすめの13作品をピックアップしました!

『ハナミズキ』(2010年)

あらすじ

北海道で母・良子(薬師丸ひろ子)と2人で暮らす紗枝(新垣結衣)は、東京の大学に進学することを夢見る高校生。

若くして亡くなった父(ARATA)が紗枝へのメッセージとして庭に植えたハナミズキに見守られながら受験勉強に励む紗枝は、ある日、漁師の跡取りで水産高校に通う康平(生田斗真)に出会い、互いに恋に落ちる。

やがて紗枝が大学に合格し、遠距離恋愛が始まるが……。

君と好きな人が百年続きますように

人気アーティスト・一青窈さんの大ヒット曲「ハナミズキ」をモチーフにしたラブストーリーです。

展開はベタではありますが、2人の愛の軌跡がとても爽やかに描かれていて好印象。

情景の美しさ、そして登場人物たちのルックスの美しさに心が癒されます。

 

紗枝(新垣結衣)と同じ大学に通う先輩・北見純一を演じる向井理さん。

カメラマンを目指す北見の、ナチュラルな好青年っぷりが向井さんのイメージとぴったり!

新垣結衣さん×生田斗真さんのツーショットはもちろん良いですが、向井さんとのツーショットも素敵です。

そんな魅力的なキャラクターだからこそ、物語の中での北見の運命には胸が締め付けられます……。

トータルして、向井さんは主役に負けないくらいの存在感を残していたように感じました。

詳しく語ると核心に触れるネタバレになってしまいますので、気になる方は作品を観てみてくださいね!

『BECK』(2010年)

あらすじ

平凡な男子高生コユキ(佐藤健)は、ニューヨーク帰りの天才ギタリスト・竜介(水嶋ヒロ)に偶然出会う。

竜介は、ラッパーの千葉(桐谷健太)とベースの平(向井理)を誘い、そこにコユキとドラムのサク(中村蒼)を加えてバンド「BECK」を結成。

初めは戸惑うコユキだったが、バンド活動を重ねるうち、天性のギターの才能を開花させていく。

金髪×上半身裸のベーシスト

ハロルド作石さんによる人気コミックを、「20世紀少年」の堤幸彦監督が映画化。

楽器のみならず、登場人物が身につける服や靴も原作に忠実に再現したというこだわりっぷりが見事です。

 

キャストは水嶋ヒロさんを筆頭に、佐藤健さん、桐谷健太さん、忽那汐里さんら当時若手の人気俳優が揃いました。

今となっては主役級役者の豪華共演。なんだか贅沢な気分になります。

 

この作品で注目すべきは、向井理さんの金髪姿!黒髪のイメージが強いのでかなり新鮮です。

向井さんが演じる平義行は、バンド内で一番の年長者である兄貴分のベーシスト。

普段は冷静沈着ですがライブでの演奏はアツく、そのギャップに魅了されてしまいます。

豪雨の中、上半身裸でベースを弾く姿は必見!

今ではなかなか見ることのできない向井さんの姿を、たっぷり堪能できる貴重な作品です。

『Paradise Kiss』(2011年)

あらすじ

有名進学校に通う高校3年生の早坂紫(北川景子)は、親の望むままに学校と塾を往復する日々を送る自分の生き方に疑問を抱き始めていた。

そんなある日、ファッション業界を目指す専門学校生の小泉(向井理)から学園祭のショーモデルにスカウトされる。

最初は戸惑う紫だったが、夢をひたむきに追い掛ける仲間と共に過ごすうちに、自分の歩む道を見いだしていく。

煌びやかな世界観に見惚れる

「NANA」で知られる矢沢あいが手がけた人気漫画を実写映画化した青春ラブストーリー。

 

ファッションデザイナーの卵・ジョージを演じる向井理さんがとにかくかっこいい作品です。

天才肌でクールな性格、キスシーンでの色気……、どこを切り取っても魅力的。

シャツやジャケットの着こなしも、向井さんの抜群のスタイルが際立っていてとてもよかったです。

 

高校3年生を演じた北川景子さん。設定年齢と見た目のギャップは否めませんが、その美しさには惚れ惚れしてしまいます。

ファッションショーでスポットライトが当たった瞬間のインパクトは鳥肌もの!

とびっきり華やかでゴージャスなシンデレラストーリーに、胸がトキメクこと間違いなしです。

『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』(2011年)

あらすじ

ありきたりな毎日に物足りないものを感じていた医大生のコータ(向井理)は、ふとしたことから手にした海外支援案内のパンフレットに触発され、カンボジアに学校を建てることを決意。人材や資金集めに奔走する。

しかし、現地視察で訪れたカンボジアでは厳しい現実を目の当たりにし、帰国後もさらなる困難が待ち受けていた……。

向井理初の単独主演作

原作は、2008年に自費出版された葉田甲太さんの体験記。

医大生が一念発起し、カンボジアの子どもたちのために学校を建設しようと奔走する姿を描く青春ストーリー。

 

この作品が初の単独主演作となる向井理さん。

演じたのは、行動力があまりなく真面目で人見知りな医大生・田中甲太。

そんな彼が、カンボジアの子供たちに笑顔を届けようと奮闘する姿に胸を打たれます

 

カンボジアのシーンは、まるでドキュメンタリーのような世界観。

見ているだけで辛くなるような現実がリアルに伝わってきて、グッと引き込まれます。

タイトル通り世界を変えることはできないけど、できることはあるかもしれない。それがどんなに小さなことでも、誰かの役に立つかもしれない。

そんな前向きな気持ちにさせてくれる物語でした。

 

窪田正孝さん、松坂桃李さんなど今をときめく豪華俳優陣の共演にも注目です!

『劇場版 SPEC~結~』(2013年)

あらすじ

未解決事件の捜査のため公安部に設立された「未詳事件特別対策係」=通称「未詳(ミショウ)」の特別捜査官、当麻紗綾(戸田恵梨香)と瀬文焚流(加瀬亮)。

時を止められる無敵の超能力者ニノマエ(神木隆之介)との激しい戦いに勝利し、2人は虫の息で病院に搬送される。

一瞬二人の距離は近づいたかのようにも思えたが、同じ頃、ある人物は着々と世界の終息に向けて準備を進めていた。

やがて特殊能力者たちが世間を騒がせ始め、当麻の中のSPECがついに覚醒し……。

人気シリーズの完結編

2012年に公開された前作『劇場版 SPEC~天~』で、ラストシーンに登場した向井理さん。

その時はクレジットに名前がない謎の人物でしたが、完結編となる同作では重要な役どころで出演しています。

役どころは、謎の白い男・セカイ。まぁ、結局謎なわけですが…(笑)

その魅力やキャラクターについて語ると完全にネタバレになってしまうので、気になる方はぜひ『劇場版 SPEC~天~』から続けて観てみてください!

とにかく……、最強です。

 

劇場版ならではの壮大な演出は、完結編としてふさわしい仕上がりになっています。

さまざまな要素が加わって複雑さが増した「SPEC」ワールドをぜひ味わってみてください。

『新しい靴を買わなくちゃ』(2012年)

あらすじ

妹のスズメ(桐谷美玲)に付き添ってパリ旅行にやってきたカメラマンのセン(向井理)だったが、パリに着くなりスズメは単独行動をしたいと言ってどこかに行ってしまう。

置き去りにされたセンは宿泊先のホテルもわからず困り果てた上に、落としたパスポートを踏みつけられ、破かれてしまう。

パスポートを踏んでしまったのは、パリでフリーペーパー編集者として働く日本人女性アオイ(中山美穂)だった。

アオイは、パスポートを踏んだ拍子に靴のヒールが折れてしまい……。

3日間のラブストーリー

人気脚本家・北川悦吏子さんがメガホンを取り、『ハルフウェイ』でも北川さんとタッグを組んだ岩井俊二監督がプロデュースを務めた作品。

全編パリで撮影されているということで、ロマンチックな雰囲気が作品全体に漂っています。

描かれているのは、穏やかで少し甘酸っぱい大人の恋。

あまり現実味はなく、ふわふわとした素敵な夢を見ているような気持ちになります。

ファンタジーが好きな方には特におすすめです。

 

センを演じる向井理さん。

オシャレで優しい雰囲気もあって…向井さんのPVと言ってもいいくらい、カッコいい姿を堪能できます。

中山美穂さんとのプラトニックな関係がとても美しく素敵です。

この2人に対して、桐谷美玲さんと綾野剛さんのイチャイチャシーンは可愛らしくて微笑ましい限り。

どちらのカップルにもキュンとさせられます。

『きいろいゾウ』(2013年)

あらすじ

天真爛漫な“ツマ”こと妻利愛子(宮崎あおい)は、背中に大きな鳥のタトゥを入れた売れない小説家の夫・“ムコ”こと武辜歩(向井理)と出会ってすぐに結婚した。

互いに秘密を抱えたまま暮らし始めるが、ムコ宛に届いた1通の手紙をきっかけに、2人の気持ちは大きく揺らぎ始める。

それでも分かり合おうと思い悩む2人は、実は幼少期に読んだ「きいろいゾウ」という絵本が結びつけた運命の関係にあった。

絵本のようなラブストーリー

西加奈子さんのロングセラー小説を映画化したラブストーリー。

 

宮崎あおいさん演じるツマは、無邪気で可愛らしいキャラクター。

植物や動物の声が聞こえるという、なんとも不思議な世界観が宮崎あおいさんの雰囲気とぴったり合っていて魅力的に映ります。

そんなツマを、まっすぐな愛で包み込んでくれるのが、向井理さん演じるムコ。

この2人の関係性がとても素敵で癒されました。

 

独特な空気感が漂うストーリーですが、絵本のようにメルヘンチックで私はすごく好きです。

でも、ファンタジーが苦手な方には少々退屈に感じるかもしれませんが……。

繊細に変わっていくツマとムコの関係性が注目のポイントです。

ゆったりしたい気分の時に、ぜひ観てみてくださいね!

『小野寺の弟・小野寺の姉』(2014年)

あらすじ

早くに両親を亡くし、2人で暮らしている33歳の弟・小野寺進(向井理)と40歳の姉・小野寺より子(片桐はいり)。

引っ込み思案で奥手な進は、過去の失恋の痛手からいまだに抜け出せず、世話好きなより子はそんな弟にとやかく口を出しながらも、2人は程よい距離感を保ちながら暮らしていた。

そんな小野寺家にある日、1通の手紙が誤って配達される。

その手紙をきっかけに、進とより子それぞれの恋と人生が動き始めて……。

最高のアンバランス姉弟

『アフロ田中』など脚本家・西田征史さんが、初監督に挑んで放ったコメディードラマ。

 

世話好きだけど奥手な姉役の片桐はいりさん、優しいけど不器用な弟役の向井理さんという組み合わせが絶妙です。

2人の雰囲気がすごくナチュラルで、本当の姉弟の生活を覗き見ているような気分にさえなります。

シュールなやり取りには何度もクスッとさせられました。

決して派手ではないけど、あたたかくて優しくて、少し切ない……心が満たされる素晴らしい作品です。

 

イケメンオーラを抑えた向井さんのキャラクターが新鮮。でも、それがまたよかったです。

ものすごく可愛い女性(山本美月)が目の前に現れたのにも関わらず、その対応はダメダメ…

それでも純朴で優しい雰囲気が良く出ている進は、本当に素敵でした。

そして、片桐はいりさんの素晴らしさを改めて実感。

遊園地での最高にチャーミングなスキップシーンは必見です!

『S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』(2015年)

あらすじ

さまざまなテロや事件で実績を積み上げてきたNPSにバスジャック事件の現場への出動要請が入った。

神御蔵一號(向井理)らNPSメンバーが現場に急行するが、犯人からの要求もまったくない現場の状況にメンバーたちは違和感を抱いていた。

さらに太平洋沖で核燃料を積載した巨大輸送船が何者かに乗っ取られる事件が発生。

首相や閣僚らが緊急招集された官邸に犯人を名乗る男から電話が入る。

電話の声は聞き覚えのある、あの男の声だった。

スリリングなアクションシーン

テレビドラマ「S 最後の警官」の続編が映画化。

ドラマ版のメイン演出を務めた平野俊一さんがメガホンをとり、NPSメンバーたちの海上での奮闘を描きます。

 

やはりシュッとした役が似合う向井理さん。

ドラマ版に引き続き、かっこいいアクションシーンを魅せています。

ドラマの続編ということですが、ストーリーがわかりやすいのでドラマを見ていない方でも十分に楽しめる内容です。

 

向井理さんとオダギリジョーさんが戦うシーンは特にスリリング。

かっこよすぎる登場人物たちの活躍に酔いしれましょう!

『信長協奏曲(ノブナガコンツェルト)』(2016年)

あらすじ

歴史が大嫌いな高校生サブロー(小栗旬)は、ひょんなことから戦国時代にタイムスリップしてしまう。

そこで自分にそっくりな青年に出会うが、その人物はなんと本物の織田信長だった。

病弱な本物の信長に頼まれ、信長として生きることになってしまったサブローは、裏切りや陰謀が渦巻く戦国時代を生き抜いていくうちに人々の支持を得るようになり、やがて天下統一を目指しはじめる。

体当たりの演技がアツい合戦シーン

石井あゆみさん原作の同名コミックを小栗旬さん主演で実写化したテレビドラマの劇場版。

キャストには小栗旬さんをはじめ、柴咲コウさん、向井理さん、山田孝之さんらテレビ版の豪華メンバーが集結しました。

 

向井さんが演じるのは、信長の右腕として活躍する真面目な織田家の家臣・池田恒興。

まさに“頼れる補佐”といった感じで、向井さんの好演ぶりが際立ちます。

この作品では、合戦の撮影中に向井さんが落馬してしまったアクシデントシーンがそのまま使われているとのこと。

迫力のある合戦シーンに注目です。

 

また、武将たちの絆や思惑が交錯する熱いドラマも見どころのひとつ。

興味のある方は、ドラマ版から観ることをおすすめします!

『RANMARU 神の舌を持つ男』(2016年)

あらすじ

「絶対舌感」という特殊能力を持つ朝永蘭丸(向井理)は、口内細菌を気にすることなくキスができる希有な相手に失恋。

傷心の旅の途上、怪しげな鬼灯村で行き倒れてしまう。

人工呼吸された時、なぜか口内細菌に不快感のなかった女医・りん(木村多江)に興味を持った蘭丸は、村の温泉で働くことにするが、「子殺しの温泉」という悪評がある村の温泉に次々と不吉な出来事が巻き起こる。

爆笑必至のミステリー

堤幸彦監督が向井理さんを主演に描き、2016年7~9月に放送されたコミカルミステリードラマ「神の舌を持つ男」の映画化。

 

正しいタイトルは、「RANMARU 神の舌を持つ男 酒蔵若旦那怪死事件の影に潜むテキサス男とボヘミアン女将、そして美人村医者を追い詰める謎のかごめかごめ老婆軍団と三賢者の村の呪いに2サスマニアwithミヤケンとゴッドタン、ベロンチョアドベンチャー! 略して…蘭丸は二度死ぬ。鬼灯デスロード編」

長い、長すぎる……

このサブタイトルの長さからもわかるように、内容はかなりふざけてるし、くだらない。でも、それが面白いんです。

 

向井理さん演じる蘭丸の変わり者っぷりは見事。不思議と可愛く見えるのはきっと向井さんパワーですね。

そして、超ハイテンションでシュールなボケを連発する木村文乃さんと、冷静なツッコミをする佐藤二朗さんのやりとりには何度も笑わせられます。

物語の展開は結構強引ですが(笑)ミステリー要素もしっかりあるので見ごたえは抜群。

わざとらしいほどの解説付きなので、ドラマ版を見ていない方でも安心です!

『いつまた、君と 何日君再来』(2017年)

あらすじ

亡くなった夫の吾郎(向井理)との思い出を手記としてまとめていた朋子(野際陽子)だったが、完成を前に突然倒れてしまう。

そんな祖母にかわり、手記をまとめていくことになった孫の理(成田偉心)は、祖父と祖母が歩んできた戦中戦後の波乱に満ちた道のりと、深い絆によって結ばれた50年におよぶ夫婦と家族の歴史を知ることになる。

向井理さんの祖母が書いた手記

向井理さんの祖母である芦村朋子さんの半生記を、向井さん自身が企画に携わり映画化。

もともとは、90歳を迎える祖母に何かプレゼントしようと、当時大学生だった向井さんが祖母の手記を家族とともに自費出版したもの。

そういったこともあり、これまでの作品以上に向井さんが熱を入れた作品となっています。

 

描かれているのは、朋子さんの波乱万丈な物語。

戦争、病気……苦労の連続ではありますが、その中にもささやかな幸せが確実にあります。

普段の生活ではなかなか気づけないような幸せ。それがとても美しく輝いて見えました。

 

決してドラマティックな展開ではありませんが、じんわりと心に余韻が残る作品です。

女優の高畑充希さんが歌う主題歌「何日君再来」にも注目。

『君が君で君だ』(2018年)

あらすじ

恋する女性ソン(キム・コッピ)の好きな人物になりきり、自分の名前すら捨て去って、10年間彼女を見つめ続けてきた男3人(池松壮亮、満島真之介、大倉孝二)。

彼らは、彼女を尾行して写真を撮り、彼女と同じ時間に同じものを食べ、向かいのアパートの一室から気付かれないようにその動向を見守ってきた。

ある日、ソンへの借金取りが彼らの前に現れ……。

ヤバい3人の強烈すぎる愛の物語

「アズミ・ハルコは行方不明」「アイスと雨音」の松居大悟監督が、池松壮亮主演で描く異色の恋愛ドラマ。

 

愛する女性の好きな人物になりきる3人。

池松壮亮さんは尾崎豊、満島真之介さんはブラッド・ピット、大倉孝二さんは坂本龍馬…あらすじを見てもわかるように、この3人かなりヤバいです。

ただ、1人の女性にこんなにも夢中になれるエネルギーは単純にすごいと思いました。

変態ともとれるし純愛ともとれる。独特な面白さのある作品です。

 

向井理さんが演じるのは、借金取り・友枝。まさかの配役!

爽やかなイメージを一新するチンピラ姿…これがまたかっこいい。

借金取りのボス・星野を演じるYOUさんとの、アドリブのような面白い掛け合いが見どころです。

2019年公開!『ザ・ファブル』

「向井理が出演するおすすめ映画13選」いかがだったでしょうか?

向井理さんは、2019年6月公開予定の映画『ザ・ファブル』にも出演することが決まっています。

ワイルドな向井理……早く見たい!楽しみに公開を待ちたいと思います!

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