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dTVおすすめアクション映画を厳選!人気作から隠れた名作まで盛りだくさん!

CGやワイヤーを使ったド迫力な演出、まばたきをすることすら忘れてしまうドキドキのバトルシーンは、アクション映画ならではの醍醐味ですよね!

そんな”アクション映画好き“のあなたにおすすめしたいのが、動画配信サービスのdTVです。

dTVなら話題になった人気作から隠れた名作、ヒーローもの、マフィア・極道もの、SF系など豊富なアクション映画が見放題!

しかもスマホを家に忘れさえしなければ、通勤中や昼休憩中だろうと映画を楽しむことができちゃいますよ。

そこで今回、dTVのアクション映画の中でもハマること間違いなしのおすすめ作品を洋画・邦画に分けてピックアップしました!

どんな作品があるのか、まだ観たことが無い作品がないかを一緒にチェックしていきましょう!

dTVで観れるおすすめのアクション映画トップ8【洋画編】

まずは洋画のアクション映画トップ8からご紹介します。

ヒーローものが多く、CGを用いた迫力ある動きが楽しめますよ。

8位 トゥームレイダー(2001年)

あらすじ

トレジャー・ハンターのララは、20年前に失踪した父の隠し部屋から不思議な時計を見つける。

それは、5000年に一度のグランド・クロス=惑星直列によって巨大な力を発揮する古代の秘宝への手掛かりだった。

グランド・クロスまで時間はあと48時間。

父の宿敵であるマンフレッド・パウエルもこの機会を狙う中、彼女は人類の運命を変えるという父の遺志を継ぎ、謎を解くために仲間たちと共に世界中を駆け巡る。

カッコいい女、ここに極まれり

迫力なアクションの中にも美しさがあり、見る人を魅了する作品です。

主人公ララはまさに女が惚れる女!という感じで、美貌とスタイルの良さとアクションのキレの良さに目が釘付けとなること間違いなし!

空中戦にガンアクション、カーアクションすべての要素が盛り込まれた最高のアクション映画と言っていいでしょう。

7位 バイオハザード(2002年)

あらすじ

巨大企業アンブレラ・コーポレーションでは“ハイブ”と呼ばれる地下の巨大研究施設で秘密裏にバイオ兵器の研究を進めていた。

しかし、研究中のウィルスが何者かによって施設内に散布されてしまう。施設外への伝染を防ぐためバイブを完全閉鎖し、外部との接触を遮断する。

その後、内部調査のためハイブに送り込まれた特殊部隊は、出入り口付近で倒れていた美女・アリスを発見するが、彼女は記憶を失っていた。

一同は彼女を連れてハイブへ侵入するが、そこに広がるのは予想を超える光景だった……。

ゾンビは銃でドンよ

誰もが知るバイオハードシリーズの劇場版第一作目となります。

AIコンピュータ、ゾンビ、特殊部隊、ウィルス、単語だけでも興味をそそられるような展開が次々と待っている作品です。

そして捕まったら終わりというヒーロー映画にはないハラハラのアクションを味わうことが出来ます。

ホラーとアクションの悦妙なバランスが取れたゾンビ映画の最高傑作シリーズの全てはこれを見ずには始まりません。

6位 フィフス・エレメント (1997年)

あらすじ

2214年のニューヨーク。

地球の危機を救うために飛行していたモンドシャワン人の宇宙船が、武器商人ゾーグの手下によって撃墜される。

統一宇宙連邦は遺体の一部から細胞を再生すると、一人の緑の瞳を持つ美少女が表れる。

研究室から逃走した彼女は元統一宇宙連邦軍の精鋭で、今はタクシー運転手をしているコーベン・ダグラスに助けられる。

こうしてリールーと名乗る美少女と、コーベンによる地球の運命を掛けた冒険が幕を開ける……。

分かりやすいSFアクション

悪役とヒーローがいるわかりやすいヒーローアクション映画です。

20年以上前の映画ながら、近未来として描かれた舞台は今の私たちも十分ワクワクさせてくれるでしょう。

そして映像のテンポ、それにシンクロした音楽が相まって迫力があり、宇宙が舞台というスケールの大きさも表現出来ています。

笑いどころもあり、迫力満載のSFアクション映画をお楽しみください。

5位 メカニック(2011年)

あらすじ

いかなる殺しも事故に見せかけて遂行する凄腕の暗殺者アーサー・ビショップに闇組織の雇い主サンダーソンから依頼が届く。

それは親友であるハリー・マッケンナの暗殺であった。戸惑いはあったがアーサーはプロとして仕事を全うする。

その後、ハリーの葬儀に出席したアーサーは、ハリーの息子・スティーブと再会。

そして父を殺したヤツに復讐したいとスティーブから弟子入りの懇願をされる。

罪悪感もあり、アーサーはその願いを受け入れるのだったが・・・。

頭脳派アクションムービー

敵味方入り混じる銃撃戦・・・でなく、計画を立ててトリック、ギミックを用いたアクションがこの映画の見どころです。

これぞ暗殺者の戦いだと見せつけてくれます。

また、弟子であり自分が殺した親友の息子が、主人公アーサーを疑い始めてからの緊迫感もたまりません。

お互いに疑念を抱えながらも二人っきりで狭い車内にいるシーンは、空気が張り詰めて最高のドキドキを楽しめます。

4位 オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年)

あらすじ

近未来、地球は謎の侵略者からの攻撃を受けるが人類はなすすべもなかった。

ウィリアム・ケイジ少佐は決死の任務にあたるも、敵にダメージを負わせることなく戦死。

しかし、気付くと時は出撃前に戻っていた。少佐はタイムループに巻き込まれていたのだ。

幾度となく出撃と戦闘、死を繰り返すうちに、特殊部隊の軍人リタ・ヴラタスキが彼と同様にタイムループに巻き込まれていることを知る。

戦いを繰り返しながら少佐は戦闘技術を磨き、二人はこのタイムループから抜け出す糸口を探るのだった……。

何度も何度も生き残れ

何度も何度も同じセリフを聞き、同じことを繰り返し、そして最後に死ぬ。

こんな気が狂いそうな絶望的状況に一つの光が差します。

それがヒロイン リタです。

やがて彼女のために新しい明日を迎えるため、何度も死を繰り返しながらもウィリアムは強くなっていきます。

そしてついに、地獄のループに終わりが見えるが・・・・

この先はぜひ自分の目でお確かめください。

3位 スパイダーマン (2002)

あらすじ

幼くして両親を失い伯父夫妻のもとで育ったピーター・パーカーはある日、スーパースパイダーに刺されて強靭な肉体と蜘蛛のような特殊能力を得る。

すると体にある異変が・・・。その後カレッジに進学し、彼はスパイダーマンとなってマンハッタンの街で正義の活動を開始。

その頃、親友ハリーの父親で天才科学者のノーマンは軍事目的で開発した新薬を自ら服用し、世界制服を企むグリーン・ゴブリンという怪物と化す。

スパイダーマンはマンハッタンを攻撃するグリーン・ゴブリンに立ち向かうが……。

原点にして最強

スパーダーマンシリーズは様々なシリーズが映画化されているが今作が最高傑作と押すファンも多いです。

マンハッタンの街をビルからビルへ滑空するアクションシーンは迫力満点!

また、スパイダーマンが多くの人に面白いと言わしめる理由は、アクションだけでなくヒューマンドラマがしっかり描かれている点でしょう。

どんなに超人的なあろうとも、恋愛・友情に悩む姿は「ヒーローも人間だ」ということを私たちに教えてくれる名作となっています。

2位 アイアンマン(2008年)

あらすじ

実業家兼発明家のトニー・スタークは、米国政府と契約を結ぶ巨大軍事企業スターク・インダストリーズのCEO。

ある日アフガニスタンでテロ組織に捕われ、新兵器の開発を強制される。

だが、敵の目を盗んで戦闘用パワードスーツを開発し、敵地から脱出。

そして、世界を乱す悪との戦いを決意するトニー。

さらに改良を加えたパワードスーツを装着し、“アイアンマン”となってテロ撲滅のため戦うことを決意するのだった。

伝説の幕開け

はじめから超人的な力を持つヒーローでなく、科学によって力を得た普通の人間がヒーローになるという設定がまた面白いんです。

どんどんスーツをパワーアップしながら悪を倒していく様子は爽快で、男心をくすぐられます。

そしてラストにアイアンマンファンなら誰もが知っているあの名セリフが・・・

「私がアイアンマンだ。」

1位 ボーン・アイデンティティー(2002年)

あらすじ

ある日、マルセイユ沖に漂っていた男が漁船に救助される。その男は記憶喪失となっていた。

そこで皮下に埋め込まれていたカプセルを手掛かりに、スイスのチューリヒ相互銀行へ向かう。

そこで渡された貸し金庫に入っていたのは、パリ在住の“ジェイソン・ボーン”と署名されたものを含めて6種類のパスポートと多額の現金、1丁の拳銃だった。

自分が何者かわからぬまま、男は暗殺者たちに狙われ始め、偶然出会った女性マリーの協力を得てパリへ向かう……。

無骨なアクションに余計なものはいらない

また、記憶がない状態でわけもわからずに命を狙われる緊迫感や、

はたして自分は何者なのか?事件の黒幕は誰なのか?といったサスペンス要素もあります。

アクションだけでなく、一つの作品として非常に完成度が高い映画です。

先を想像しながら見ていると、あっという間にエンディングまでたどり着いてしまいますよ。

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