ドキドキも出来るしワクワクも出来る!刑事ものの厳選映画をdtvで!

dtvで刑事ものの映画を見てみたいそこのあなた!

刑事ものの映画やドラマなんてアクションあり犯人を追い詰めるのに推理もあり。

すべての要素が詰まった夢のようなジャンルです。

警察って軍隊等を扱うのと違い、身近にあるものだからこそリアルを感じることが出来ますよね。

現実みを感じることが出来るものって心が動かされませんか?

「相棒で社会問題を扱ったり、楽しい部分もあり犯人を追いつめるシーンなんかは心を揺さぶられる時がある」

「リーサルウェポンのフィクションだからこそ、悪事を棚に上げて偽善を語るような犯人が出てこないのが見ていて気持ちがスッキリする」

普段私たちの知らないところで活躍している警察の裏側を知ることもでき、事件解決の裏側にドキドキして犯人を追い詰める推理の過程にワクワクもしたり…。

そんな色んな要素の詰まった映画を見たい欲張りなあなたのために、おすすめの映画をdtvでご紹介していきます!

リアルさの中にある緊迫の時間を、dtvで体験しましょう!

Contents

dtvで観られるおすすめの刑事映画Top8【洋画編】

dtvには厳選した刑事ものの映画が沢山用意されています。

特に昔ながらの名作もあり…最近の人気作も用意してあり。

様々な作品があるので、観るのに思わず迷ってしまいそうです。

でも観たい作品を選ぶのに、いちいち迷って時間を使いたくありませんよね。

そんなあなたのためにdtvで観ることのできる刑事ものの洋画を厳選したので、自分で観たいと思える作品をぜひ見つけてみてくださいね!

第8位 リーサル・ウェポン(1987)

あらすじ

コンドミニアムのベランダから若い女が飛び降りた謎の多い自殺に、コンビを組んだばかりのマーティン・リッグスとロジャー・マータフが捜査に当たることに。

ロジャーは良き家庭人であったが、マーティンは妻が死んでから常に自殺願望が付きまとっていた。

これが“バディ”

反発しあう2人が徐々に互いを認めやがて熱い友情の絆で結ばれていく、バディ・ムービーの最高峰。

黒人刑事と白人刑事が息ピッタリの捜査を繰り広げ事件解決までにたどり着く様は、今まであったどの映画よりも見ごたえのある内容になっています。

事件解決のためにぶつかり合って息があってくるという過程は、よく見かけるバディもの。

けれどよく見かけるでは済まさないのがこの映画の良いところです。

家庭人のロジャーが自殺願望のあるマーティンを、包み込むように孤独を癒していくのが一番の見どころと言えますね。

第7位 メン・イン・ブラック(1997)

あらすじ

NY市警の警官ジェームズは逃走中の犯人が人間でないことに気づくが、追いかけている途中でその記憶を「K」と名乗る人物に消されてしまう。

「K」はMIBと呼ばれるエイリアン監視組織の一員で、ジェームズが追っていたのはなんとエイリアンだったのだ。

SF刑事ものと言ったらこれでしょ

協定に基づき地球に侵入してきた異星人の監視を行う、秘密組織MIBの活躍を描いたコメディ・SFアクション。

刑事もののというと現実にある事件を調査してアクションをして…というイメージが強いですが、このメン・イン・ブラックはエイリアンを追いかける規格外の警察として描かれています。

エイリアンって非現実的ですよね。

SF刑事もののと言えばいいのか、この作品は人間ではないものと戦い街を守るのが目的なので、普通の刑事ものと違った目で観ることが出来ます。

手慣れた「K」と新米のジェームズのデコボココンビも見ていて楽しいですよ!

第6位 リーサル・ウェポン4(1998)

あらすじ

ロス市刑事のリッグスとマータフは、同僚刑事のローナがリッグスの子を身ごもっている事と、マーフの娘・リアンが妊娠していることを相手から知らされる。

それから9ヵ月後、中国人の密入国船事件でリッグスたちは激しい銃撃戦を繰り広げるが、乗組員たちを逃がしてしまい…。

友情・熱さ

シリーズで続いている記念すべき4作目、悪役にジェット・リーを迎えた人気作です。

シリーズが続いてくると一番心配なことはクオリティの劣化。

重ねるごとにクオリティが下がる様子は、見ているこっちも悲しくなりますよね。

特に好きな作品だとなおさら…。

これはむしろシリーズを重ねるごとに独自の作品として線引きをし、刑事ものの映画としては一線を期した出来になっているんです。

4作目はガラリと雰囲気が変わり、そこが一番の見どころでもありますね。

熱い友情で結ばれた2人の活躍にこっちも胸が熱くなること間違いなし!

第5位 ラッシュアワー(1998)

あらすじ

ロサンジェルス在中の中国領事ハンの娘、スー・ヤンが誘拐されるという事件が発生。

ハンは事件解決のため香港からエリート刑事・リーを呼び出すが、捜査を進めるFBIにとって彼は邪魔な存在だった。

生身のアクション

しゃべり達者な黒人警官と、カンフーの達人である中国人警察が織りなすデコボコバディムービー。

ジャッキー・チェンが出ているだけあって、アクション面はとても気合の入っている出来になっています。

ジャッキーと言えばスタントマンを使わない、自分の身1つで危険なアクションに臨むスタイルですが、今作もまさにそんな出来に。

体を張った危険なアクションシーンには当時のCGという技術がない事も考えると、見ているこっちもドキドキしてしまいます。

おしゃべり好きな黒人警官の達者な口にもぜひ注目!

第4位 コンスタンティン(2005)

あらすじ

かつて2分間だけ自殺に成功したことで天国行きを閉ざされてしまった、ジョン・コンスタンティン。

彼は天国に行くために自らの特殊な能力を生かして悪魔払いのエクソシストになり、様々なことを解決していく。

その刑事、悪魔祓いできるんです

キアヌ・リーブスとハムナプトラの監督・レイチェル・ワイズ共演の、地獄と天国のはざまで生きる人間を描いた映画。

狭間で生きるコンスタンティンは悪魔祓いとして活躍しますが、普通悪魔払いって聖水を使ったり十字架や聖書を読み上げたりと様々な道具を使いますよね。

しかし彼はなんと、悪魔を素手で殴りやっつけることが出来るほどの男!

彼は言わば霊媒師の悪魔取り締まり警察と言ったところでしょうか。

悪魔を退散させるために、絶対に普通の神父なら使わなそうな道具を用いて活躍する姿は、思わず魅入ってしまうかもしれません。

第3位 ゾディアック(2006)

あらすじ

1969年、自らを「ゾディアック」と名乗る男による殺人が頻発し、ゾディアックは事件の詳細を描いた手紙を新聞社に送り付ける。

手紙を受け取った記者のポールと同僚の風刺漫画化・ロバートは、事件に並々ならぬ関心を寄せるが…。

ジワジワ、ゾクゾク

アメリカ史上最も危うい連続殺人事件と言われる、「ゾディアック・キラー」を題材にした話題作。

この映画の題材になっている事件は、1968年から1974年にサンフランシスコで起きた5人も殺害された事件。

しかもまだ犯人が見つかっていないとか…。

現実でまだ解決に至っていない事件のせいか、映画の内容もスッキリ解決!といかないのが現状です。

謎の事件を解明するために動く2人や、謎が多いところは見ているとワクワクした気持ちになれます。

実在の事件なので、映画を見ながら自分なりに考察をするのも1つの見方になるかもしれません。

第2位 監視者たち(2013)

あらすじ

韓国警察特殊犯罪課で凶悪犯の行動監視を専門とする班長、ファン・サンジュンと、記憶力・洞察力・集中力に人一倍長けている、新人刑事ハン・ユンジュの2人は、ジェームズ率いる武装犯罪グループを追っていた。

だが、ジェームズは巧みな戦略で彼らの監視網をかいくぐり、さらなる犯罪を起こそうと企てていた。

張り巡らされた伏線

監視を専門とする刑事と武装犯罪グループの攻防を描き、韓国でヒットしたサスペンスアクション。

もとは香港の「天使の眼、野獣の街」という映画を韓国でリメイクしたもので、大ヒットを記録しました。

ハリウッドの豪華リメイク版のようになっており、香港版よりも上映時間が長いため元々評価の高かった映画が、さらにグレードアップして帰ってきたものです。

監視班側の人物たちや行動を掘り下げた脚本は見事成功し、拍手せざるを得ません。

とてもいいリメイクになっているので、「監視班」と犯罪者の緊迫の118分を是非堪能してみましょう!

第1位 パトリオット・デイ(2016)

あらすじ

2013年4月15日、アメリカ独立戦争開戦を記念して毎年開催されるボストンマラソンで、ギャラリーの歓声を受けながら多くのランナーたちが疾走していた。

そんな記念すべき日に突如爆発音がとどろき煙が上がると、街はパニックに包まれてしまう。

凄惨な事件から得ること

2013年に発生したボストンマラソンを標的にした、爆弾テロを題材にした実録サスペンス映画。

アメリカでは4月15日は「パトリオット・デイ」と言い、愛国者の日として毎年ボストンマラソンを開催しています。

実話がもとになっているので、緊迫感がある現場の様子は当時の様子を刻々と感じ取ることが出来ます。

事件により4人の犠牲者が出たこともあって、この映画は事件に関わったすべての人に捧げたものだと言っても良いでしょう。

事件が起こった時に警察がいかに市民のためを思って行動しているかが分かると思います。

dtvで観られるおすすめの刑事映画Top8【邦画編】

洋画の刑事ものの映画をご紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか。

実話を基にしているのもあり、緊張感や犠牲になった人たちのことを思うと心が痛みます。

洋画は実話を基に忠実に現場の様子などを再現しているものも多いので、こんな事件があったのか、と改めて知ることが出来るでしょう。

海外の警察について知れたところで、次は日本の警察について知ってみませんか?

邦画も面白いものを揃えているので、ぜひ確認してみて下さいね!

第8位 GONIN(1995)

あらすじ

バブル崩壊により暴力団・大越組に、多額の借金を抱えてしまったディスコのオーナー・万代。

彼は様々な出会いによって知り合った4人の男達と共に、大越組事務所からの現金強奪を実行しようとするが、些細なミスにより大越組にその計画を知られることになる。

人間が演出する恐怖

暴力団の金庫から現金強奪を企てた5人の男達の顛末を描いたバイオレンス・アクション。

伝説の作品と言われることも多いこの映画は、なんと言っても役者の顔ぶれがとても豪華。

万代役に佐藤浩市、その他竹中直人、根津甚八、椎名桔平、ビートたけし…名前を挙げるだけでも凄まじい役者ぞろいだというのが分かりますね。

一般人が普通に生活していたのに、裏の世界と少し関わりを持ってしまったがために日常生活に潜む暴力の世界に踏み間違えると引きずり込まれてしまいそうな。

そんな恐怖がこの映画には満ちています。

第7位 MW―ムウ―(2009)

あらすじ

16年前ある島の島民全員が死亡した事件があったが、その真相は警察により隠蔽。

2人の少年が奇跡的に生き延びたがそのうちの1人、結城美智雄は表の顔はエリート銀行員でありながらも本性は冷酷な殺人鬼。

もう1人の少年・賀来裕太郎は神父となり、美智雄のことを救済しようと苦しんでいた。

原作・手塚治虫

漫画界の巨匠・手塚治虫が遺した作品で、過激な内容で問題作と言われたものを実写映画化。

手塚治虫と言えば現代のタブーに切り込みそれを作品にすることにより、読者に語り掛けるのが魅力ですが、この作品にもそういう手塚治虫らしさがあります。

しかし残念ながら原作再現度でいえば、この映画は物足りないと言えるでしょう。

原作にあった必要不可欠な部分が欠けているため、原作を知っている人には物足りなく感じる部分も。

しかし、1個の作品として見るとよく出来ている作品なのは違いないので、巨匠の問題作を是非見てみて下さい。

第6位 白夜行(2010)

あらすじ

昭和55年、質屋の店主が殺されるという事件が起きるが、容疑者は死亡のまま解決。

しかし、当時事件を担当した刑事・笹垣は何か腑に落ちないもの感じていた。

数年後事件の犯人とされガス中毒死した女の娘・雪穂は美しく成長し、質屋の息子・亮司は事件後に家を出てしまっていた。

スリルと愛

舞台やドラマ化までされてきた東野圭吾の作品を、雪穂役に堀北真希、亮司役に高良健吾を抜擢。

刑事役は船越英一郎が担当。

ドラマ化の他に韓国でも映画化されており、どちらも評価の高いものとなっています。

原作より改変しているところもありますが、それを見てもこの白夜行は素晴らしい出来と言えるでしょう。

役者の演技力もさることながら脚本もきちんとしているので、原作を知らない人こそ楽しめるかもしれません。

2人の男女の愛の物語でもあるので、ただの刑事ものではなくもっと深い部分に突き刺さる作品になっていると思います。

第5位 アルカナ(2013)

あらすじ

人々を震撼させている謎の連続大量殺人事件を捜査する刑事・村上は、現場で少女・マキと出会う。

現場でただ1人の生き残りという理由で容疑者として逮捕されてしまう彼女だが、事件で命を落とした者たちの声に導かれて足を踏み入れた、という証言を超常現象に触れることの多かった村上は信じることに。

ある意味ホラー映画

小手川ゆあのコミック「アルカナ」を実写化したサイコスリラー映画。

マキ役に土屋太鳳を抜擢し、村上役に中河内雅貴を抜擢した。

この映画で土屋太鳳は初主演を果たしました。

この作品はサイコスリラーとなっているものの、オカルトホラーに分類しても面白い作品となっています。

原作もとても面白い内容になっているので、映画を見た後に原作も一読してみて欲しいですね。

特に注目して欲しいのは初主演となる土屋太鳳の演技力。

彼女の演技力・役作りは素晴らしいもので、初主演ながら貫禄ある女優としての魅力を見せつけてくれます。

第4位 藁の楯 わらのたて(2013)

あらすじ

少女が惨殺される事件が起き、殺人事件の懲役を終えたばかりの清丸が指名手配される。

清丸を殺せば10億円の謝礼を払うという新聞広告が出され、身の危険を感じた彼は自ら福岡県警に出頭。

清丸の命が狙われるという状況で警察庁警部補のSP銘苅と、白岩は凶悪犯を移送することになる。

クズを守る価値とは?

漫画家・木内一裕の小説家デビューを実写映画化したもの。

銘苅役に大沢たかお、白岩役に松嶋菜々子を抜擢している。

どうしようもない殺人犯には演技力に定評のある藤原竜也。

殺人犯を護衛すると言うのがなんとも変わった設定ですよね。

犯人側には良いところが1つもなく、何のために守るのかもわからないという…。

大沢たかおの演技力と藤原竜也の演技力のぶつかり合いともいえるシーンもあるので、俳優同士の本気の戦いを垣間見ることも出来るかもしれません。

先の展開が読めない物語にハラハラドキドキするのは間違いなしでしょう。

第3位 さらば あぶない刑事(2016)

あらすじ

長きにわたり横浜の平和を守ってきた刑事コンビ、タカとユージ。

彼らは定年を5日後に控えながらも、宿敵・銀星会の残党を追い、覚せい剤や拳銃が扱われるブラックマーケットの襲撃などを行っていた。

そんな折、世界各国の闇市場や裏社会での縄張りを拡大している、中南米マフィアが彼らの前に立ちふさがり…?

ご都合主義?それって誉め言葉ですから

刑事アクション「あぶない刑事」シリーズの完結編。

舘ひろしと柴田恭兵、浅野温子や仲村トオル等懐かしい顔ぶれがそのまま活躍。

昔の昭和らしい警察のドンパチや、いかにも「あぶない刑事」らしい演出には観たことがない世代でもどこか懐かしい気持ちになります。

昔のノリを現代風に落とし込んでいるので、たまに挟まられる笑えるシーンに思わずクスッと来ることも。

最後の最後まで「あぶない刑事」を愛してくれたファンに捧げる構造になっていますが、ファンじゃない人も最後のタカとユージの奮闘には思わず目を見張ってしまうでしょう。

第2位 日本で一番悪い奴ら(2016)

あらすじ

柔道で鍛えられた力を買われて北海道警察の刑事になった諸星要一は、裏社会に入り込んでS(スパイ)を作れという敏腕刑事・村井の助言に従い、Sを率いて「正義の味方、悪を断つ」の信念のもと規格外の捜査に乗り出す。

どうにか危険な捜査を続けていく諸星だったが…?

堕落とブラックジョーク

凶悪等の白岩監督と新宿スワンの綾野剛がタッグを組んだ、日本の警察における不祥事をモチーフにした作品。

諸星役に綾野剛を抜擢し、生真面目で正義感に満ちた役を見事に演じきっています。

「稲葉事件」という実際にあった事件を基に作成されており、実在の事件なのでその分グッとリアリティが増しますね。

生真面目だった警察が捜査をしていくうちにどんどん黒い警察の内部に染まっていくのが、視聴者が見るとなんとも言えない憤りを感じます。

北海道警察の腐敗でまじめな警察が悪事に手を染めていく様は、考えさせられてしまいますね。

第1位 劇場版 MOZU(2015)

あらすじ

妻子の死の謎を追う公安警察官・倉木は、大杉、明星とともに一連の“MOZU事件”で警察内部に巣食う闇を白日のもとに晒すが、それは恐るべき謀略の氷山の一角に過ぎなかった……。

半年後。高層ビル占拠爆破、そしてベトナム大使館襲撃というふたつの大規模テロが同時発生。

これらの事件は犯罪プランナー・高柳と、暗殺専門の殺し屋・権藤を中心とするテログループによる犯行であった。

彼らは、日本犯罪史の重大事件を影で操ってきた存在“ダルマ”の名のもとに、ある犯罪計画を極秘裏に進行していたのだ。

見どころ

TBSとWOWOWが共同制作した大人気ドラマの劇場版です。

なぜか夢に現れる最恐の男“ダルマ”と妻を殺された悲しき主人公・倉木の対決が最大の見どころ

日本の刑事ものにはあまりないリアルな暴力描写と濃厚な人間ドラマは観ている側を飽きさせません。

ドラマ版に比べて劇場版はストーリーが分かりづらい&視聴者を置いてけぼりにしてる感が強いです。

がしかし!唯一無二の映像美は圧巻の一言…

ここまで影と光を効果的に使った作品も中々ありません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

刑事ものの映画となると、現実味が一気に増しますよね。

しかも実在の話のものがあると、もっとリアリティを間近に感じることが出来る。

dtvにはそんな魅力あふれる映画が沢山用意されているので、興味の湧いた作品が見つかれば幸いです。

この他にも紹介しきれなかったものがいくつかあるので、確認してみるのも良いのかもしれません。

あなたの動画ライフが快適になるよう、力になれたのなら幸いです。