SF映画史に名を刻め!!『アリータ:バトル・エンジェル』より最新予告編解禁!

日本発SF漫画の金字塔『銃夢(がんむ)』を実写映画化した『アリータ:バトル・エンジェル』
豪華制作陣や革新的な映像表現が注目されていますが、この度新たな予告編が解禁されました!

宇宙でのバトルシーン!動きがヌルヌルで気持ち良いです

しかし傷付いてしまったアリータはスクラップ行きへ…。記憶も失くしてしまいます

原作のイメージを考慮し、敢えて目を大きめに加工しているのがプラスに働いていますね!サイボーグ感もグッド。しかもべっぴんさん

凄いアーマーです。これはド迫力な近未来アクションが見られる予感!

アリータ:バトル・エンジェル

作品解説

木城ゆきとのコミック「銃夢」を、ジェームズ・キャメロンが脚本と製作を手掛けて実写化したSFアクション。
未来を舞台に、圧倒的な戦闘能力を持つサイボーグ少女が失われた記憶を探る姿を活写する。メガホンを取るのは『シン・シティ』シリーズなどのロバート・ロドリゲス。『メイズ・ランナー』シリーズなどのローサ・サラザール、『ジャンゴ 繋がれざる者』などのクリストフ・ヴァルツらが出演する。
ローサがモーションキャプチャーでサイボーグ役に挑む。

あらすじ

数百年後の未来。サイバー・ドクターのイドは、アイアン・シティのスクラップ置き場でアリータという意識不明のサイボーグを見つける。
目を覚ましたアリータは、一切の記憶をなくしていた。だが、ふとしたことから並外れた戦闘能力を秘めていることを知り、なぜ自分が生み出されたのかを探ろうと決意する。
やがて、世界を腐敗させている悪しき存在に気付いた彼女は、立ち向かおうとするが……。

制作陣

監督:ロバート・ロドリゲス
脚本:ジェームズ・キャメロン&レータ・カログリディス
音楽:トム・ホルケンボルフ
製作総指揮:デヴィッド・ヴァルデス

原作:木城ゆきと『銃夢』