Huluで観れるおすすめのSF映画!テーマは宇宙から特殊能力までスケール大!

「他人の夢の中へ忍び込む」「宇宙旅行をしたい」

なんて思ったことありませんか?

こんな妄想を現実さながらのクオリティで視覚化してくれるのがSF映画です。

  • 独特な進化を遂げた未来世界
  • 特殊能力や超能力のハイスペック決戦
  • タイムループで過去や未来を自由に行き来

実際には考えられないからこそ、ワクワクする感じがたまりません。

そんなSFな世界にどっぷりつかりたい時こそ、50,000本以上の動画が追加料金なしで完全見放題の『Hulu』が大活躍!

オールジャンル対応でコンテンツも豊富なので、その日の気分にピッタリの動画が見つかります。

SF映画はありえないことの連続。

しかし、ありえないをあり得ることにするからこそエンタメ映画なんです!!

また、現実離れした衝撃の走るストーリーに魅力を感じる方も多いはず!

そこで今回は、Huluで観れるスケール「大」なSF映画トップ8を洋画・邦画それぞれご紹介していきます。

さあ、

今日は時間や物を自由に操っちゃう?

いや、近未来の世界に踏み込むのもありかも...

Huluで観れるおすすめのSF映画トップ8【洋画編】

インターステラー

あらすじ

地球規模の食糧難と環境変化によって人類滅亡が迫っていた近未来が舞台。

この状況の中、宇宙で新たに発見された未開地へ旅立つというミッションの遂行者に元エンジニアの男が大抜擢される。

人類滅亡の危機の回避と地球に残さなければならない家族...

葛藤する彼は悩みぬいた末、家族に帰還を約束し新天地を目指すことを決意し宇宙船へ乗り込むのだった。

これぞSFだよ

「ダークナイト」シリーズなどのクリストファー・ノーラン監督が放つSFドラマ。

およそ3時間という長丁場のSF映画ですが、スリリングな展開にラストまで目が離せない作品となっています。

SFに“ブラックホール”なんてのは常識的なワードですよね。

本作には、それよりちょっと難しいような○○理論的なワードや「なんで?」という純粋な疑問に対して映像を使って真剣に答えてくれるので、長いんけどスッキリします。

あと、この映画を観終わったあとひしひしと感じるのは「まだまだ知らない世界は広い」

ということ。

アイ・アム・レジェンド

あらすじ

人類が死に絶えた2012年の地球。

かつては人でにぎわう大都市だったニューヨークでたった一人、有能な科学者のロバート・ネビル(ウィル・スミス)だけが生き残る。

彼は“究極の孤独”と闘いながら愛犬・サムとともに3年もの間、生存者の存在を信じ、無線で交信を続けてきた。

ところが、人類再生への道をきりひらこうとする最中、謎の敵が迫りくる...。

地球にたった一人

人類が滅亡した近未来を舞台に、たった1人生き残った男の生きざまを描いたSFドラマ巨編。

発想自体は非常にかなりシュールで

地球上の全人類が滅亡して1人ぼっちになったら...

そんなことを考えながら淡々と観ていると、まあ驚きます。

ロバートの他にも、大都会NYにはゾンビ化した新人類がうじゃうじゃ。

人類再生の道を模索するという希望と絶望が混在する中、究極の使命感に燃える彼の生き方から目が離せません。

愛犬・サムとの深い絆にも注目です。

クローバーフィールド

あらすじ

転勤が決まって赴任することになったロブ(マイケル・スタール=デヴィッド)。

ある夜、彼のために大勢の仲間たちがサプライズパーティーを開く。

そのパーティー中、突然とてつもない爆音が聞こえ屋上へ行ってみると、まるで爆撃を受けたかのようにニューヨークの街がパニックに陥っていた。

画面酔いに気をつけて

巨大都市ニューヨークを舞台に、未知の何物かが大規模な破壊を繰り広げるSFパニック・アクション超大作。

圧倒的な臨場感と未知の何者かが忍び寄る恐怖がなんとも言えません。

首のない自由の女神は思わずハッと息を飲んでしまうような。

本作では、撮影の仕方にも注目してみていただきたいです。

最初から最後までホームビデオで撮影しているというドキュメンタリータッチな映像に、「これは現実なのかもしれない...」とひたすらハラハラしちゃいます。

インセプション

あらすじ

人が眠っている間にその潜在意識(夢)に潜入し、他人のアイデアを盗み出すことができるという優秀な人材であるコブ(レオナルド・デカプリオ)。

彼は、企業スパイ界でトップの腕前を誇っていたが、その才能ゆえ国際指名手配犯になってしまう。

そんなコブに人生を取り戻す唯一のチャンス「インセプション」という最高何度のミッションが与えられた。

お前の潜在意識を頂戴する

「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督がオリジナル脚本で挑む、想像を超えた次世代アクション・エンターテイメント大作。

他人の夢に潜り込み相手のアイデアを盗む

コブが持つこの優秀な頭脳派能力は憧れちゃいますし、かっこいい!

犯罪現場は夢の中なんて設定もSF好きのツボを押さえてますよね。

私たちが生活している現実世界に比べて、夢の中は決まりもなければ時間すらどうやって過ぎているのか...。

とにかく何でもありな、夢の中の世界観を完璧に映像化しているのが本作です。

夢のなかの話を紐解いていくので、ちょっと難しいという意見もありますがそれなしでは楽しめないほどのストーリーにどんどん引き込まれます。

ハードコア

あらすじ

見知らぬ研究施設で目を覚ましたヘンリー。

身体は事故によって激しく損傷しており、妻・エステル(ヘイリー・ベネット)によって機械でできた腕と脚を取り付けられる。

さらに、声帯を取り戻す手術に取り掛かろうとした時、施設を謎の組織が襲撃されエステルを連れ去られることに。

ヘンリーは機械パーツで得た超人的身体能力を活用し、愛する妻の救出へ向かう。

THE・SFアクション

トロント国際映画祭で上映されて反響を呼んだ、異色のSFアクション。

SFに限らず映画は観るもの。

この概念をぶち壊したのが本作です。

“観る”から“同期”するという世界を見事に作り上げています。

そう、この映画の主人公は“あなた”なんです。

全編通して一人称視点で撮影したもので、自分がSF体験しているような気分になれちゃいます。

主人公との同化率が高いだけでなく、本作のテーマや結末にしっかり結びついていくがまたなんとも言えない感覚にさせてくれる映画です。

クロニクル

あらすじ

平凡で退屈な日常を送る高校生、アンドリュー(デイン・デハーン)、マット(アレックス・ラッセル)、スティーヴ(マイケル・B・ジョーダン)の3人はある日特殊な能力に目覚める。

それぞれの超能力は、退屈な毎日を変える刺激的なものだった。

ある日、クラクションを鳴らして自分たちの車をあおるように運転する車をアンドリューが超能力でスリップさせる。

それを機に、彼は暴走するようになり...。

高校生×超能力=暴走

ごく普通の生活を送っていた高校生たちが、突如として超能力者に覚醒したことからその力に翻弄されていく姿を描いたSF作。

平凡な日常生活を送る男子高校生3人が特殊な能力を手に入れることから始まるストーリーですが、“高校生”というあたりからちょっと危険を感じますよね。

案の定その能力に翻弄されたアンドリューが暴走をしていく様子は、なんだか10代の頃の痛みをみせられているような。

一見、ダークSFのように見えて実は特殊能力があるない関係なしに、自分を大事だと思ってくれる人がいることの大切さを語るメッセージも込められています。

オール・ユー・ニード・イズ・キル

あらすじ

近未来の世界、戦闘に対して逃げ腰な広報担当官ウィリアム・ケイジ少佐(トム・クルーズ)は、戦闘経験がないにもかかわらず最前線へ送り込まれ、あえなく戦死。

しかし、タイムループの世界にとらわれ戦闘と死を繰り返す。

そんな中、特殊部隊の軍人リタ・ヴラタスキ(エミリー・ブランド)と出会ったケイジは彼女に訓練を施され戦士へと成長していく。

また今日かよ!?

作家・桜坂洋のライトノベルをトム・クルーズ主演で映像化したSFアクション。

人類が危機に瀕している近未来の地球を舞台に、戦闘と死のループを繰り返しながらやがて人類の命運を左右する存在に成長していくというストーリーです。

本作は、特殊装備で軽々空を飛んじゃったりダダダダダンと光線が出たりのザ・SF!

最初は腰抜けのウィリアムが未来を切り開いていく様子はついつい見入ってしまいます。

ループものの作品って結構ありますけど、「こんなに激しいループものがあるのか」と衝撃を受けること間違いなしです。

G.Iジョー

あらすじ

あらゆるものを破壊する最強兵器“ナノマイト”が世界征服を企む悪の組織コブラ一味の手に渡ってしまう。

パリのエッフェル塔が破壊されるなど、コブラの脅威が猛威を振るう中、アメリカ政府は世界各地の精鋭を集めた史上最強の国際機密部隊『G.Iジョー』に願いを託す。

厨二心くすぐる設定

「トランスフォーマー」の制作陣と「ハムナプトラ」シリーズのスティーヴン・ゾマーズ監督が手掛けたSFアクション大作。

本作の見どころはやはり、超ハイテク装備の国際的秘密部隊に属する個性派ぞろいの戦士たち。

世界を脅かす最強の兵器から世界をすくために活躍する、戦士たちの姿は少年の頃に夢見た正義のヒーローそのものです。

近未来と前置きされた本作ですが、現実味があまりなく気持ちいいほど不条理なアクションはワクワクが止まりません。

Huluで観れるおすすめのSF映画トップ8【邦画編】

進撃の巨人 前編・後編

あらすじ

100年以上前、突如現れた“巨人”に人類の大半が捕食され、生き延びた人々は巨大な壁を三重に築き、その中で暮らしていた。

エレン(三浦春馬)、ミカサ(水原希子)、アルミン(本郷奏多)もその中の一人として守られた世界で生活を送っていたのだが、ある時目の前に人類の想像を超えた超大型巨人が出現。

超大型巨人によって100年壊されなかった壁が破壊されてしまう...。

駆逐してやる…っ!!!

人間を捕食する“巨人”と人類の壮絶な戦いを描いた諫山創の大人気コミックを基に樋口真嗣監督が実写映画化したSFアクション大作。

国内外で社会現象的ブームを巻き起こした『進撃の巨人』。

見どころはやはり迫りくる巨人です。

原作の絵で慣れている方は、要注意!

「これは完全に巨人だ...こんなのには勝てない...」

と圧倒されるほどの存在感は恐怖でしかありません。

また、「立体起動装置」を装備して飛んで、切って、とどめをさす!のエレンたちの戦闘シーンは空中戦に憧れる少年心をくすぐられます。

リアル~完全なる首長竜の日~

あらすじ

浩市(佐藤健)と淳美(綾瀬はるか)はおさななじみで恋人同士だったが、淳美は1年前の自殺未遂が原因で昏睡状態のまま眠り続けていた。

浩市は彼女を救うために昏睡状態の患者と意思疎通が可能になる先端技術「センシング」を受けることに。

センシングを繰り返し、淳美の潜在意識に接触するうちに浩市は不思議な光景を見始める。

不気味というエッセンス

2011年に発表し話題となった乾緑郎の「完全なる首長竜の日」を黒沢清監督が映画化した異色作。

現実と虚像が入り組む複雑な展開のストーリーで、「センシング」という最新の医療技術がキーワード。

難しい展開は疲れる...という方も多いかと思いますが、これはリアル?意識の中?と

みるみる入り込んでしまいます。

意識の中の不安定さと違和感は、誰もが経験することで色がなかったり顔がはっきりしなかったり...

それを描く本作はまさに“リアル”!

ストレイヤーズ・クロニクル

あらすじ

1990年代の日本。

突然変異を促し、人間の能力を極限まで発達させた子供、動物や昆虫の能力を備えた子供たちが生み出すという機密実験が行われていた。

20年後、実験により視覚や筋力をそれぞれ異常発達させられた昴(岡田将生)とその仲間たちは特殊能力を得た代わりに精神が崩壊する危険性も抱えることに。

そして、その解消のカギを握る外務副大臣・渡瀬から裏の仕事を請け負っていた。

そんな中、同じ特殊能力者である学(染谷将太)が率いる暗殺者集団“アゲハ”が渡瀬をターゲットに定めていた。

本多孝好のベストセラー小説を実写化したSFアクション。

どちらが正義だ?

特殊能力集団の超能力アクションって、主にアメコミシリーズが多いですよね。

そんな中、このジャンルに挑んだのが本作。

特殊能力を持った超人同士が2つのグループに分かれて戦う...

よくある設定ですが、

1つは能力を持ち悲しき宿命を背負いながら未来への希望を信じている

もう1つはその宿命を背負い未来に絶望している

この、運命に立ち向かう2つのグループの先頭シーンはどこかグッとくるものがあります。

また、「GANTZ」「デスノート」の制作チームが映画化を担当していることもあって、これまでに見たことのない疾走感溢れるアクションは注目度が高いです。

東京喰種

あらすじ

人間社会に紛れ、人を喰らう怪人「喰種(グール)」たちがはびこる東京。

事故で重傷を負った青年・カネキ(窪田正孝)は知人の少女リゼの臓器を移植して死を免れるが、半喰種となってしまう。

人間でありながら人を食べることでしか生きられなくなったカネキは、苦悩しながらも喰種を駆逐しようとする人間たちとの戦いに巻き込まれていく。

圧倒的再限度

石田スイの人気コミック「東京喰種トーキョーグール」を実写映画化。

漫画実写化の評価は賛否両論になることが多々あります。

本作もその中の1つではありますが、原作を真摯に作り上げたというオーラがどのシーンからも感じられるクオリティです。

ちょいグロシーン、重い描写、個性的なキャラクターの再現率と非常に高い!

原作をご存知の方ならわかるはず。

喰種(グール)の目やマスクは実写になったら、もっともっとゾワゾワしますよ。

凡人が超人になる感じ...ちょっと不気味な感じ...たまりません。

どこまでも東京喰種ワールドに引き込んでくれる作品です。

PIECE~記憶の欠片~

あらすじ

元エリート記者の千野智紀(渡部秀)は、恋人が目の前で死ぬところを見て以来、そのトラウマが原因で自暴自棄になっていた。

ちょうどその頃、街では人間が石化して死亡するという謎の事件が連続して発生。

恋人の死と酷似した奇妙な事件を智紀は追うことに。

その過程で、石化死体の写真を撮影している闇写真家で五重人格の零(三浦涼介)と出会い、協力して事件を追うが...。

どんだけ人格あるねん…

仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズをはじめとする特撮ヒーローを誕生させた“東映”が、新たに立ち上げた“TOEI HERO NEXT”のSFサスペンス。

フリー記者・智紀と五重人格の闇カメラマン・零が怪事件に挑むというストーリーです。

ここで注目してほしいのは『五重人格』

特殊能力というには弱いのでは?

と思いますが、コレがまたお見事なんですよね。

大胆な人格変化シーンは最初から最後までハラハラさせてくれます。

普通のSFにはちょっと飽きた...という方は、新感覚SFサスペンスの本作をご覧になってみてはいかがでしょうか。

MONSTERZ

あらすじ

一目見るだけで人を意のままに操ることができる“男”(藤原竜也)とは、その能力ゆえ孤独な人生を歩んできた。

そんな“男”の前に、初めて特殊能力の効かない男・田中終一(山田孝之)があらわれ、動揺のあまり彼の大切な人を殺してしまう。

終一は“男”への復讐を誓い、“男”は自分の世界を守るため終一の抹殺を図るのだった。

藤原竜也、今回も叫びます

視界に入った全ての人間を自由に操ることができる男とその能力に唯一反応しない男の激闘を描く韓国発の「超能力者」をリメイク。

見た人を自由に操れるなんて無敵の特殊能力を持つことは、幸せなのか?喜んでいいものか?と考えてしまうメッセージ性のあるSFです。

空想の世界とは言え、こんな能力のやつがいたらマズイ...とにかくマズイ。

なんてたって、メカや空飛ぶスーツは一切使わない生身の戦闘なのにあの破壊力!

SF要素と現実要素をうまくミックスした作品となっており、改めてひねくれた特殊能力者の怖さがじわじわ襲ってきます。

サマータイムマシン・ブルース

あらすじ

夏休みの中、とある大学の「SF研究会」の部員たちは前日にクーラーのリモコンが壊れ、猛暑に悩んでいた。

ひょんなことから、彼らは部屋の隅にタイムマシンがあることを発見。

「昨日に戻ってリモコンを取ってこよう」

ということになり、乗り込んでみるが...。

最高の青春SFコメディ

「交渉人 真下正義」の本広克行監督が、舞台劇「サマータイムマシン・ブルース2003」を映画化した作品。

大学の「SF研究会」といいタイムマシンといいまさにサイエンス・フィクション盛りだくさんの本作は、実はコメディSFだったりします。

タイムマシンを使って、クーラーのリモコンを取り戻そう...

って、思わず「プッ」と笑いが。

しかもタイムマシンでの移動がかなり直近で昨日と今日を行ったり来たり。

そこもまた笑えます。

タイムトラベルものと呼んでいいのかどうかも危ういですが、SF入門編映画と言ったところでしょうか。

スケールの大きいSFじゃなくてちょっと身近なSF?でコメディ要素もたっぷりなのでハラハラ危機を感じずにサラッと観れる作品となっています。

散歩する侵略者

あらすじ

数日間、行方をくらましていた夫・真治(松田龍平)が別人のように優しくなって帰ってきたことに戸惑う妻・鳴海(長澤まさみ)。

それ以来、真治は頻繁に散歩に出かけるようになる。

同じ頃、町では一家惨殺事件が発生し不可解な現象が続いていた。

不穏な空気が町中を覆う中、鳴海は真治から「地球を侵略しに来た」という衝撃の告白を受ける。

恐ろしき侵略方法

劇作家・前川知大率いる“劇団イキウメ”の人気舞台を黒沢清監督が映画化したSFサスペンス。

夫が、実は地球侵略者だったという堂々たる侵略SF。

侵略SFと言えば地球を守るために、激闘する人類と宇宙人の激闘!なんてのを想像しますが、本作では侵略者がちょっとゆるいんです。

それゆえ、彼らが侵略していくのは地球そのものではなく人間たちの“概念”...

愛や仕事、自分といった概念を失った人間はどうなる?

また、その人間たちが迎える結末は?

侵略SFのイメージを覆す、記憶に残る作品になる事間違いなしです。

まとめ

Huluで観れるおすすめのSF映画いかがでしたでしょうか?

近未来や超能力、タイムループなどサイエンス・フィクションの醍醐味がつまった作品ばかりで、あらすじをみるだけでもワクワクしちゃいますよね。

現実逃避したい!非日常を満喫したい!

などなどストレス発散するには持って来いのジャンルではないでしょうか。

今回ご紹介した作品は全てHuluの完全見放題映画となっておりますので気になる方は是非、2週間の無料おためしから始めてみては?